広島安芸太田町津浪在住の河野美千代会員宅にて4月29日夕刻から
第9次PNGソワム村支援活動報告会を開催させていただきました。
参加者は19名(安芸太田町9名、広島市2名、三次市2名、大阪6名)+差し入れ会員2名(安芸太田町)。
20代~?代まで世代を超え、多くの方々に活動のお話しを聞いていただきました。
もちろん報告会の前には恒例のバーべキュウ-パーティー
絶品のお肉を前新会員からご提供いただき、参加者は大満足[:チョキ:]
手料理差し入れ及び皆様のご参加に感謝申し上げます[:女性:]

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広島安芸太田町津浪訪問してきました
4月29日~5月2日新緑が美しい広島県安芸太田町津浪
を訪問してきました。
津浪在住の松村理事長宅敷地内にあるゲストハウス「方丈庵」は
八重桜が満開[:花:]ベランダでの花見は最高[:お酒:]
旧暦研究会の当会会員2人が所属する陶芸クラブの作品を
提供してくれまして、松村理事長設計最近オープンした
「ぷらっとほーむつなみ」前にて
“ASPA&パナソニック電工陶芸クラブジョイントチャリテイーやきもの市”
~東日本大震災被災地支援義援金募金~
を開催させていただきました。
前日のPNG報告会(広島編)と二日間で合計12500円集まりました。
皆様の温かいご協力に感謝[:ハート:] ありがとうございました[:女性:]



PNG在住原田会員の募金活動にエール!
[:ハート:]4月17日読売新聞で原田会員の募金活動がレポートされました。
日々各途上国からこの度の大震災被災に際し、多くの募金報告があり、日本国民として
有り難いことと思っていましたが、太平洋諸国のパプアニューギニアからも愛の活動報告があり、
益々感謝です[:四葉:] 世界平和構築へ一歩前進できたような[:ダッシュ:]
戦後、自国の経済発展と共に、ODA事業も拡大し、残念ながら総てが尊敬されるものではなかった
かもしれませんが、少なくとも国際協力事業に真面目に汗を流された先駆者達、またPNG在住の原田会員
のように、現在も現地途上国のために母国へ思いを馳せながら、懸命に働いている日本人達の大きな功績
の結果がこの度の募金活動に繋がったと感じます[:チョキ:]
太平洋島嶼国の人々からの暖かいエールに感謝と充実したASPA活動へ目指し[:ワイン:]
Kyurekistのスローライフアイテム~姫ちゃぶ~
2011年度版ASPA旧暦カレンダーマット紙あります
2010年家電エコポイント事業報告
東北関東大震災被災者支援にあたり~
[:汗:]被災者の皆様には、心よりお見舞い申し上げます[:しょぼん:]
救援隊の皆様、ご苦労様です[:love:]
ささやかな支援活動ですが、
当会発行の「ASPA2011年度版旧暦カレンダー[:月:]」
ご希望の方がおられましたら、
遠慮なく事務局にご連絡ください[:女性:]
ご送付させていただきます[:オッケー:]
NGO職員研修に参加してきました~~
*2月28日~3月2日までの3日間、外務省国際協力局民間援助連携室主催の「NGO職員受け入れ研修プログラム」に参加してきました。
今回は東京からプラン・ジャパン、オックスファム・ジャパン、難民を助ける会、結核予防会の5団体、地方からえひめグローバルネットワーク、環境NGOイカオ・アコ、そして大阪から関西NGO協議会とASPAの私と、計9名が参加しました。
プログラム内容は、豊富で、外務省国際協力局の組織や事業内容を各担当事務官から詳しく聞くことができました。
現在外務省は、「見える化外務省」を目指していること、またNGO連携体制を重要視し、更なる国際協力事業を展開していくとのことです。
当会は大阪に拠点を置いているため、政府とは比較的消極的なおつきあいに留まっていましたが、遅ればせながら、今後はこれまでの実績を土台に、政府の国際協力事業・重点課題地域である太平洋島嶼国での事業申請を積極的に取り組んでいきたいと思います。
よりパワーアップした支援活動目指します~~
*研修中、日本国憲法前文を再読するヒントをいただきました。感謝[:女性:]
[:太陽:]前文抜粋
~日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであって、平和を愛する諸国民の公正を信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであって、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立とうとする各国に責務であると信ずる。
日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。」
谷川顕司さん
[:四葉:]バレンタインデーに訃報受けました。
旅行業一筋、でも自ら全く海外旅行はされず、裏方サービス業に徹しられた谷川さんの一途な生き方に乾杯[:ワイン:]
[:スペード:]昨年10月PNG渡航時も全くご病気のことはお話しされていませんでしたので、本当にびっくり、また寂しい限りです。
[:むむっ:]眼鏡をかけ、いつも控え目な谷川さんのキャラが思い出されます。
「サービス業はしんどいばっかりで、儲かれへんなあ!ASPAの継続的な援助活動、尊敬するわ・・・僕の分まで頑張ってな!」と毎回エールを送ってくれた谷川さん、ありがとうございました[:チューリップ:]


















