[:love:]7月23日福島県須那川市在住の川田氏(松村理事長知人)を訪問。今泉地域ふるさと互助会会員の方々から現状ヒヤリング。
川田氏は、県議員辞職後は、意欲的に地域コミュ二テイへの社会貢献を継続されており、この度の大震災により、より早期の自立体制確立に一助していきたいと話された。この度の三井物産環境基金 復興助成事業の第1候補地です。[:パンチ:]
意見交換会
[:love:]7月24日長年当会の旧暦カレンダーを愛用していただいている宮城県気仙沼市の㈱丸心高橋様を訪ねる予定で、現地に入りました。
残念ながら同社の山田社長、部長の阿部様は、復興活動に忙しく、面会できませんでしたが、同行の奥窪会員友人の川那辺氏(気仙沼市薬局経営者)が、被災地案内等のお世話役を快く引き受けてくださり、現状を事細かにヒヤリングできました。現状は経済復興が先行しているのと
瓦礫には腐食した生鮮食品の臭気が問題となるため、炭化作業は困難ではないかとの返答でしたが、炭は消臭作用、土地改良への肥料にもなり可能性はあると考えられるが、地域からの自発的な支援依頼を待つことにした。

:川那辺氏より説明を聞く松村理事長

;旧暦愛用の被災者;(丸心高橋&加和喜フーズ)早期の復興を心より祈願いたします。
ファイト![:グー:]東日本[:りんご:]
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第23年度 NGO事業補助金「プロジェクト調査事業」
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マーシャル諸島駐日カブア大使歓迎会
[:ワイン:]6月4日第30回定期総会無事閉会させていただきました。
ご出席いただきました皆様方、また当会をご支援くださいます会員また関係者の方々に感謝申し上げます。
本年度もASPAならではのユニークな活動を展開していきたいと思います。[:女性:]
総会後、松村理事長が、創立秘話から30年間継続してきましたASPA活動を、スライドを交えて話しし、参加者一同感慨深く、また今後の活動充実への邁進を確認しあいました。この度の参加者は、北は青森県[:りんご:]、南は長崎県[:ラーメン:]からと遠隔地からお越しくださり、感謝です。[:にかっ:]
そして懇親会に、マーシャル諸島駐日カブア大使が、急きょ東京から駆けつけてくださり、参加者一同、歓迎と共に美味しいしゃぶしゃぶ料理と歓談、楽しい一夜を過ごしていただきました。 速水宣二会員、まんぷく市場スタッフの皆様にお料理と飲み物並びにお餅つきイベントサービスをご提供いただき、お世話ありがとうございました。[:ダイヤ:]
ご来賓の方々にも感謝[:ハート:]
カブア大使(マーシャル諸島)、中馬弘毅先生(ASPA顧問)、稲田堅太郎先生(ASPA顧問)、小林泉先生(太平洋諸島地域研究所)、黒崎岳大様(PIC諸島センター)、小林英子様、川井ピアラット様(タイ)、大牟田智佐子(MBS)、黒木様(広島県大阪事務所)、西保彦様(関西国際交流協議会)~順不順~
日経夕刊版必読ください~~
[:星:]本日5月16日、日経夕刊版14P、広角鋭角「旧暦の知恵~スローライフ四季体感」と題して松村理事長とASPA旧暦カレンダーが紹介されました。これから数回に渡り、掲載されます。皆様ご一読くださいませ。先ほど早速カレンダー一部注文TELいただきました[:オッケー:]
今朝、日本気象協会発表記事(3月14日掲載)をご案内いただきました。
内容は、「今後有識者が集まり、季節感に合う(?)新二十四節気語を公募し、採用を検討していく。
例えば、日常生活にあまり馴染みがない言葉(小満)等を新しい節気語へ変更していく。」みたいです[:はうー:]
松村理事長曰く、「当会の旧暦カレンダー利用価値が、益々深まりGoo~~d[:オッケー:]」と[:お酒:]
まずはお手並み拝見ですね[:ニヒル:]





















