「お知らせ・トピックス」カテゴリーアーカイブ

ワンフェス無事終了~~

[:ケーキ:]皆様のお手伝いで、昨日無事終了させていただきました[:チョキ:]
 本年は若い方々で会場は熱気一杯でしたね[:にかっ:]
 
[:月:]特別企画「日本文化の見直し~旧暦を語ろう」は向学心旺盛の参加者に恵まれ、
大変有意義な「暦学」に話しが弾みました。
暦は中国~韓国~日本と伝承するに連れ、行事や意味が変化していく経緯の差が
分かり、楽しくお勉強できましたね[:○:]
また少し形態が違ったタイ暦もユニークで、感謝する仏教の教えが行事に定着している
ことも理解できましね[:花:]
好評でしたので、また企画いたします。ご期待ください[:ダッシュ:]
ゲストスピーカーの皆様に感謝[:ハート:]

駐日マーシャル大使と懇親会

先月東京での旧暦勉強会開催後、カブア大使を招き、懇親を深めました[:お酒:]
大使から、マーシャルの離島生活改善事業計画の提案をASPAにいただきました。
できれば来年3月に親善訪問兼ね事業展開に向け、視察訪問考案したいと
思います。参加ご希望の方は事務局にお問い合わせください[:女性:]

JICA研修生歓迎会

[:ラーメン:]9月18日滞在中のJICA研修生をお招きし、大阪名物たこ焼きパーテイーで歓迎[:四葉:]
      太平洋諸国からはPNGとマーシャル諸島からの2名お迎えいたしました。
      母国の廃棄物処理等を真剣に取り組む政府高官研修生達でしたが、和やかな
      パーテイーに徐々に緊張もほぐれ、楽しい歓談の後、宿泊所のJICA兵庫に
      戻られました。
      ASPAならではのアットホームな食事会[:女性:]今後もお手伝いよろしく[:オッケー:]

COP10国際協力講座参加リポート

[:りんご:]10月中旬から名古屋で開催されたCOP10。太平洋諸国も参加されていましたが、
     WITH代表の土肥さんと秋田さんと共にNGO活動に携わるまたは携わりたいと願う
     人々の研修プログラム「国際協力講座」に参加してきました。
     講師は、ほとんど国際協力場で実績をあげている女性がほとんどで、女子高校生
     も刺激になったようです。
     PNG活動から帰国したばかりの土肥さんは、きっちり参加者の方々にPNGでの
     当会活動を夜中までアピールしてくれました。また新しい出会いができ、ネットワーク
     充実につながりました。
     翌日は、COP10会場に特別入場でき、各国高官が真剣に討議する緊張感一杯の
     国際会議見学してきました。[:汗:]
     ASPAももっとアピール頑張らなくては[:ダッシュ:]
     

パシフィックフェスタin2010&フィジー共和国独立記念祝賀会

10月7日パシフィックフェスタin2010レセプションにASPA東京在住会員の田澤評議員と藤井会員が参加し
、太平洋諸国の人々と交流を深めました。特に藤井会員は現在フィジー大使館商務官となったクレラさんとは
彼女が学生時代の大阪で出会って以来、?年ぶりに再会、大阪弁で歓談だったのでは[:カクテル:] 
BULA&VINAKA

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在PNG橋日本大使壮行会&大使館表敬訪問

去る9月22日橋大使壮行会(日パ友好協会主催)にて、当会を代表し松村理事長他
2名参加いたしました。久しぶりに原晃氏がマレーシアから帰国参加され、理事長は
親交を深めました。
熟練のビジネスマンが多い会場に、PNGの若者が一人いました。
お話を聞くと、前駐日大使の息子さんで、現在立命館太平洋大学で国際政治を
勉強しているとのことでした。本年4月に同学へ編入学したソロモン出身のキャロラインさん
のことを聞くと、よく知っていると話してくれました。
橋大使には、長年に渡る当会のPNG援助活動を紹介させていただき、現地大使館を表敬訪問
することをお約束させていただきました。
10月8日第9次支援隊一同は、帰国前に大使館に訪れ、大使と歓談させていただき、
今回の活動を報告させていただきました。

高校生国際ボラんティア団体”WITH”メンバー大活躍!

毎日太平洋諸国にいるような気候ですね[:太陽:][:汗:]
マーシャル諸島共和国公使のアルフレッド氏曰く、
「今年の夏は、本国のマーシャルよりも日本は本当に暑いです!!!」と。
先週日曜日WITHのメンバーが、国際青少年デーにちなんで開催された
「私たちが未来に残せるものは何か」WFWP国際協力シンポジウム実行委員会主催
でASPAとの協働事業パプアニューギニア支援活動をアピールしてくれました[:女性:]
シンポジウムではWITH初代代表の國重侑輝君がパネリストの一人として、
「国際協力とは、途上国へGIVEすることが活動主旨と思っていたが、
 現地での交流体験によって、必ずしもGIVEだけではなく、そこには
 TAKEしている自分達がいることを認識した。
 そして当時なげやりだった高校生活が一変。受身的な自分から、自ら行動する
 エネルギーが湧いてきた。」と
これからの社会貢献に向けての視点も含め、大熱弁してくれました。[:ぎょ:]
第8次パプアニューギニア支援活動に隊員として大活躍してくれた國重君[:にひひ:]
ASPA活動の最終目的「異文化を尊重し合い、お互いの人間成長」の意義を
学んでくれていました[:チョキ:]
これからも次世代育成に一助していきます~エールよろしく[:ワイン:]